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2012.03.14
JICA研修視察団が2月8日に視察に来られました。
「アフリカ産業振興政策」集団研修の一団が自動車リサイクルについて視察されました。[PDF]
2012.03.06
弊社が紹介された12月15日(木)放送のBS12「ドリームステージ」を視聴いただけます。
前編(約15分)
後編(約13分)
2012.01.30
オリジナルリビルト商品案内ページを掲載しました。
2011.12.06
新聞掲載のお知らせ
2011年12月1日付 日刊自動車新聞に掲載されました。[PDF]
2011.12.06
TVで弊社が紹介されます。
12月15日(木)21:00より、BS12「ドリームステージ」にて弊社の中国進出の模様が紹介されます。ぜひ、ご覧ください。
2011.10.28
新聞掲載のお知らせ
2011年9月20日付 日刊工業新聞に掲載されました。[PDF]
2011年10月10日付 週刊循環経済新聞に掲載されました。[PDF]
2011年10月20日付 日本経済新聞に掲載されました。[PDF]
2011.10.28
弊社テレビCMは
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鉄、非鉄の資源回収とリサイクルのための加工、各業界への流通ルートの送りだしで50年の実績と信用を誇る青木商店のグループ会社として使用済み自動車のリサイクル事業を専門に行う「CRS埼玉」。
引取った車輌はそのまま解体するのではなく車輌の価値を見極め、ニーズにあった販売ルートに車輌を送ります。そのルートは多岐に渡り①中古車としての再販②海外へ中古車として輸出③国内市場へ中古パーツの供給④海外の日本車へ中古パーツの供給を行っています。また、部品を外した後の車輌の鉄、非鉄金属はグループのバックアップを最大限に活かし⑤原料としてリサイクルを行います。
2005年1月に施行された自動車リサイクル法に合致した新時代対応型の廃自動車事業で環境にやさしくあらゆるリサイクル需要に対応できるシステムを目指しています。
もはや大量生産、大量消費、大量廃棄時代は終焉を遂げ、リユース、リサイクル社会への変革が急速に進んでいます。
CRS埼玉はこのような資源循環型社会にあってお客様や社会との固いパートナーシップのもと、産業界の活性化に貢献しています。
自動車リサイクル法では、使用済み自動車が新たな環境問題を発生させることなく、適正、円滑に再資源化、処理できるよう、1.使用済み自動車の引き取り(登録制)2.フロン類回収(登録制)3.解体(許可制)4.破砕(許可制)と、それぞれの役割を明確化し、それぞれの業者が登録、許可を受けて操業しています。
CRS埼玉ではこの仕組を近代化した一貫ラインで操業することにより、より高品質なリサイクル部品や製鋼原材料を供給し、リサイクル率も大幅にアップさせて業界の要請に応えています。
また、使用済み自動車の引き取り、引き渡しの記録をデータ管理し、電子マニフェスト(移動報告)として情報管理センターへインターネットで報告するのはもちろんのこと、コンピュータネットワークをきめ細かく活用し、その管理に充てています。